毎朝、目を開けるとすっごく近くにあるうみくんのお顔。

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熱烈に待たれて目覚める朝。

ご飯をあげて、さあ!お仕事に出かけますよ?と熱烈にお別れを惜しもうとすると・・・

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別にどーでもよさそうなうみくんがいたりする。

猫は、気まぐれ。

そんなうみくんは、夜になると当然のようにやってきて

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私のうえで寝ています(意外に重い)
どこまでも、人間が大好きなシンガプーラです。